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ホーム  > 診療のご案内 > 当院の内視鏡検査の特徴 > レーザー内視鏡の導入

レーザー内視鏡の導入

平成25年5月よりレーザー光源搭載の新世代内視鏡システム「LASEREO(レザリオ)」を導入しました。


富士フィルム製内視鏡LASEREO

当院ではレーザー光源搭載の新世代内視鏡システムを導入し、内視鏡での狭帯域光観察(血管や微細な表面構造を見やすくする事)で診断精度を向上させ、病気の早期発見に努めています。

<BLI(Blue LASER Imaging)画像>
短波長狭帯域観察BLIは、表層血管観察に適した短波長レーザー光を照射して得られる高コントラストな信号に画像処理を行うことによって、血管や表面構造の観察に適した画像を表示するものです。

早期胃がん

早期胃がん(BLI拡大画像)

早期大腸がん(BLI画像)

早期食道がん(BLI画像)